「秋のふれあい献血」に協力

冬場を前に120人が参加されました。

献血ボランティア「秋のふれあい献血運動」を11月18日(火)に、長野県建設業協会松筑支部と共同で行いました。地域社会への奉仕活動の一環として春と秋の年2回行い今回で26回目となります。

毎回100人を超える参加者があることから、長野県赤十字血液センターから今回2台の献血車を用意しました。同センターでは「輸血用血液の不足する冬場に多くの参加はありがたい。寒くなり忙しい時期、待たせる事なく実施するため2台用意しました」と話していました。

会員企業をはじめ多くの方々の協力をいただき、今回は120人が参加され400mlで103人、200mlで5人の合計108人にご提供いただきました。