OMFオープニングイベントのステージを作りました

ステージ設営の様子

 松本市建設事業協同組合(伊藤浩一理事長)は8月1日、セイジ・オザワ松本フェスティバル2025」のオープニングイベントとして地元のジュニア合唱団などが合唱する「ようこそ楽都deハーモニー」の特設ステージの設営を信毎メディアガーデンで行いました。
 会員たちは、幅14・4m、奥行き5・4mの4段組ステージをコンパネや単管で組み立て、今年新調した組合の横断幕をステージに飾りました。

完成したステージ

 設営の指揮をとった同組合の原徹建築委員長は「毎年恒例だがOMFのイベントに携わることができてうれしい。ステージで歌うことを楽しみにしている人も多いので、熱中症に気を付けながら、しっかりとしたステージを作りたい」と話しました。

建築委員と協力会社の皆さん